会社概要
社名

代表者

創業

設立

資本金

取引銀行

従業員数

三幸金属株式会社

代表取締役 岩本 琢磨

昭和21年9月

昭和27年11月15日

10,000千円

三井住友銀行 南森町支店

本町本社25名  香芝工場22名

本社 〒550−0004 大阪府大阪市西区靭本町1丁目16番17号
TEL(06)6441−6431(代)/FAX(06)6441−6548
工場 〒639−0241 奈良県香芝市高188−1
TEL(0745)78−4552(代)/FAX(0745)78−4562






事業内容

1.各種ボールバルブ製造販売 (ISO 9001:2000 認証工場 登録番号QSR−097)
       ・電力、化学、石油工業等各種プラント用ボールバルブ
       ・タンクローリー、コンテナ用ボールバルブ
       ・緊急遮断ボールバルブ
       ・高温高圧ボールバルブ
       ・石炭スラリ等耐摩耗ボールバルブ

2.他種弁製造販売
       ・石油類容器用安全弁、バタフライ弁、ストレーナー

3.計装工事及び弁のメンテナンス(一般建設業許可 11538号)
       ・火力、原子力発電所(管理区域=放管手帳)及び他プラント

4.代理店
       ・ウツエバルブ株式会社
          U.T.E.鋳鋼弁、特殊鋳鋼弁、小型鍛造弁(EXCO−F)、
          大型CDF鍛造弁その他販売。

                  ・巴バルブ株式会社
          巴式特許バタフライ弁一式販売。

       ・日立金属株式会社
          日立バルブ製品販売及びメンテナンス。

       ・ドレッサー・ジャパン株式会社
          ハンコック鍛造弁、コンソリーディーテット安全弁及び
          安全逃がし弁、自動調整弁等販売及びメンテナンス。

       ・フジキン株式会社
          計装弁、セラミック弁、継ぎ手等販売。

       ・株式会社 東京興業貿易商会
          凍結防止用電熱ケーブル、断熱材、その他機器類全般。

       ・シーケーディ株式会社
          電磁弁等の販売。

       ・株式会社 本山製作所
          調整弁、安全弁等の販売。

       ・株式会社 加地テック
          圧縮機の販売及びメンテナンス。

       ・その他





会社経歴
昭和21年
昭和27年
昭和27年
昭和36年
昭和37年
昭和39年
昭和40年
昭和41年
昭和42年
昭和43年
昭和45年
昭和48年
昭和50年
昭和51年
昭和56年
昭和59年
昭和60年
昭和62年
昭和62年
平成 元年
平成 元年
平成 2年
平成 2年
平成 3年
平成 3年
平成 4年
平成 6年

平成 8年
平成 9年
平成10年
平成11年
平成12年
平成14年
9月
11月
12月
5月
5月
12月
4月
4月
9月
9月
9月
1月
4月
9月
10月
9月
10月
9月
10月
3月
5月
1月
3月
4月
10月
8月
10月

4月
2月
8月
4月
1月
8月
大阪市北区に於いて三幸金属工業所を創業。日本発送電(旧電力会社)へ配管機器類の販売。
大阪市西区靭本町1丁目3−27へ移転。資本金120万円で、三幸金属株式会社を設立。
大阪市西成区所在の日新バルブ製作所に資本投資し、タンクローリー用コック及び一般弁類を製造販売。
特殊ボールバルブを開発。
特殊ボールバルブの特許を取得。
大阪市都島区に自社工場を新設。
タンクローリー用ボールバルブで80%のシェアーを占有。
カートリッジ型ボールバルブを開発。
資本金180万円に増資。
資本金250万円に増資。
資本金300万円に増資。
都島工場を増設。
S型カートリッジボールバルブを開発。当バルブを電力会社の各発電所へ納入。
資本金450万円に増資。
S型カートリッジボールバルブの特許取得。
資本金585万円に増資。
新型ミニカートリッジボールバルブを開発。
資本金912万円に増資。
新型ミニカートリッジボールバルブの実用新案取得。
奈良県香芝市に新工場完成。都島工場より全面移転。
大阪グランドホテルにて、新工場落成式及び創業40周年の式典を催す。
奈良県香芝工場の生産管理オフコン化。
セラミック製ボールバルブ、ピーク製(スーパーエンプラ)ボールバルブを開発。
自社製ボールバルブ、輸入安全弁等の保守のため、メンテナンス部門拡充。
ピーク製(スーパーエンプラ)ボールバルブの実用新案取得。
創業者岩本信一退任により、岩本琢磨が代表取締役に就任。
資本金1000万円に増資。
発電プラント用ボールバルブ改良型の製品、シリーズ化。
高圧ガス設備製造事業所としての資格審査により、通産大臣認定事業所となる。
大阪市西区靭本町1丁目16−17の自社ビルへ事務所移転。
原子力プラント用ボールバルブ改良型の製品、シリーズ化。
メーカー部門の子会社、「三幸特殊工機株式会社」を、吸収合併。
原子力プラント用ボールバルブ改良型の実用新案取得。(日、台、韓)
ISO 9001:2000 認証取得  登録番号 QSR-097






特許・実用新案取得及び申請中
昭和45年
昭和47年
昭和50年
昭和50年
昭和50年
昭和51年
昭和54年
昭和54年
昭和55年
昭和56年
昭和56年
昭和59年
昭和62年
昭和62年
昭和63年
昭和63年
平成 1年
平成 2年
平成 3年
平成12年
9月
6年
3月
5月
8月
6月
3月
5月
10月
1月
11月
2月
5月
10月
4月
5月
7月
7月
10月
1月
第 911919
第 969721
第1071348
第1080507
第1091830
第1131499
第1279013
第1311331
第1351578
第1364452
第1074777
第1511498
第1676303
No.62−161484
第1726645
No.63−60183
No.1−88559
第140080
No.3−83855
特願2000−17053
ボールバルブ弁における弁座押圧装置
歯車とネジ機構による弁座摺動ボール弁
四方ボール弁
ボール弁の弁座圧着装置
ボール弁のシール
ボール弁の弁座
カートリッジ型の弁と弁座の固定装置
ボール弁のシートパッキング
カートリッジ型ボール弁のシールリングと調整リング
カートリッジ型ボール弁の脱着装置
カートリッジ型ボール弁
カートリッジ型ボール弁
連動式親子ボール弁
新型ミニカートリッジ型ボール弁
弁シート面の加工機
スーパーエンプラ製カートリッジ型ボール弁
カートリッジ型ボール弁
カートリッジ型ボール弁の弁座機構
スーパーエンプラ製ボール弁
トップエントリーボール弁シートの簡素化